暫さんのふとまゆげ

大嶋暫と申します。なんでもキュレーター。書評を中心に様々なコラムやエッセイを書いております。「肯定の哲学」を紡ぎます。

エレベーターにて

どうぞと言いながら先に乗ってくるおばさま

私は開くのボタンを押しながら降りる。