書評習慣

大嶋暫と申します。おすすめ本に関する書評ブログです。様々なコラムやエッセイも書いております。少しでも面白い書評が書けるよう奮闘中です。

トイレのエチケットはまず流すこと

便意を催すタイミングが人よりも速い。
まず朝起きた段階で、概ねウンコがしたい状況である。

困るのは朝食を食べたタイミングでもう一回したくなることだ。
日によってこみ上げる時間が異なるのが厄介で、家を出る前ならいいのだが、最寄駅近くできたときに困るのだ。その時はコンビニのトイレに駆け込むことになる。

大体困りごとは重なる傾向にある。
ウンコがしたいときに限って、個室は埋まっている。

更に言えばもっと困るのは、個室の前任者がウンコをしている時である。
大体においてなかなか出てこないし、出てきたと思ったら匂いという名の置き土産を置いていきやがる。

トイレのマナーに関しては古くから様々な言われてきた。
「もう一歩前へ」
「いつもきれいにご利用いただいてありがとうございます。」
「ペーパーが切れたら取り替える。」

など色々あるが、最も重要なマナーは、ウンコを放出した後、有無を言わさず一回流すことだ。最も効率的なやり方としてお勧めしたいのは、パンツをずらしたタイミングで流すレバーを引き、水の流れに乗せて、そのままウンコをしてしまう事だ。
匂いもそれほど残らないし、何よりスピード感がある。

生産性から脱する目的で書いているブログではあるが、
声を大にして言いたいのである。